アマプロ株式会社代表 林正愛が日々感じていることをつづります


by りんちゃん

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昨日の夜は世紀のロイヤルウェディングに、フィギュアスケートの世界
選手権、少しテレビにくぎ付けになってしまいました。
フィギュアスケートは3月の大会が伸びましたが、安藤選手はさすが。
ヨナちゃんはブランクがあるものの、あの点数が出るのですね。。
真央ちゃんは、今日のフリー、巻き返してほしいなーと思います。

話がそれましたが、ボストンへの旅の報告。
かなり長くなりましたが、今回が最後です。

今回は、ボストンで気になったことをご紹介しながら、ボストンで
感じたことなどをまとめたいと思います。

ボストンの街を歩いた感じたのは、環境への配慮のある街だなーと
いうこと。
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見かけたゴミの収集箱。おしゃれですね。
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ホテルのゴミ箱もこのような分別をするようになっています。
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「禁煙してくれたありがとう」の標識。
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地下鉄のバリアフリーがしっかりと進んでおり、路線図では、
それに対応している駅などが一目でわかるようになっています。

いろいろな意味で人に優しい街づくりを心がけているのだなーと
思いました。
旅の最後に、プルデンシャルタワーの展望台に上り、街を眺めました。
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フェンウェイパーク球場がとてもきれいに見えました。

ボストンについて、そのほかに私が感じたことを記します。

○人がとても優しい
地図を見て迷っていると、「Do you need the direction?」と
いろいろな人が声をかけてきてくれます。また、子どもを2人抱えて
階段の前にいると、「Can I help you?」と言って手を差し伸べて
くれます。子供たちには「They are cute.」と何度も言ってくれます。

○自分の街に誇りを持ち、愛している
アメリカの独立戦争の口火を切った街でもあり、それに対して
とても誇りを持ちつつ、ボストンレッドソックスも愛し、自分の
街にすごく誇りを持っていると感じました。

○文化と教養を感じる街
世界で有名な大学があるということもありますが、街中に大きな
公共図書館があり、自分たちが培っていた文化を重んじる&教養
を育もうという雰囲気がある街でした。

数日いた中での勝手な感想かもしれないですが、こんな風に感じ、
また何か機会があったら、訪れてみたいなーと思ったのでした。

長いボストンの旅の報告にお付き合いくださり、ありがとうございました。

よい休日を過ごしてくださいね。
by jungae | 2011-04-30 08:40 |
今日からゴールデンウィークですね。外出される方もいるでしょうか。
楽しく過ごされてくださいね。

ボストンへの旅、ボストン市内散策などをふり返りたいと思います。
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飛行機で向かう途中、飛行機のなかから、こんなきれいな雲を目にしました。
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ボストン市内はこんなかわいいツアーバスが走っています。
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ボストン公共図書館内。図書館とは思えない豪華な廊下。
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ある部屋。歴史を感じますね。ただ、ネットも使えるそう。
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フルカラーの素晴らしいインデックスがありました。
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ボストンはアメリカ独立戦争の火ぶたが切られたと言われるなど、イギリス
からの独立、アメリカ建国にひた走った地。そのゆかりの家や場所があり、
フリーダムトレイルと呼ばれているそう。少し歩いてみました。
地面にこんな標識があります。
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道にはフリーダムトレイルとわかるように記しがあります。
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独立宣言の草案者と言われる、ベンジャミン・フランクリンの立像。
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ボストン虐殺地跡。
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フリーダムトレイルの途中にある、賑やかなクインシーマーケット。
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シーフードのお店。すごいボリュームそうですね。
その試合を見に行く予定があり、フリーダムトレイルの散策は途中で
終わったのでした。

主人がマラソンを走っている間は、Copley Placeなどを散策。
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Papyrusという紙屋さん。紙で作ったドレス、きれいでした。
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書店で見つけた公文のコーナー。アメリカでも人気があるようです。
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フローズンヨーグルトを賞味。かなり人気でした。
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私たちはシンプルなものを選びましたが、いろいろなトッピングでき、
多くの人が楽しんでいました。
(選択が多いというのは、アメリカの特徴かなーと思いました。)

かなり報告が長くなりました。
明日はボストンについて感じたことを最後にまとめたいと思います。

(6)に続く
by jungae | 2011-04-29 08:58 |
ボストンで味わった食事などを少しご紹介したいと思います。
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ハーバード大学のCOOPCafeでのランチ。スープは5ドルくらい。
クラムチャウダーはボストンの名物だそう。
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ホテルのルームサービスで頼んだ骨付き鶏肉のグリル。
20ドルくらいしましたが、すごいボリュームで分けて食べて十分。
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ボストンマラソン前日のパスタパーティで配られた食事。
海外マラソン前は、前日にパスタパーティが開かれるのが定番のようです。
(炭水化物をとって、エネルギー補給をしなさいということ?!)

最終日の夜は、ボストンで有名なLegal Seafoodsというレストラン
(Prudential Tower店)でディナーをしました。
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やはり名物のクラムチャウダーを頼んでみました。濃厚で美味。
塩加減もちょうどよかったです。
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Cioppinoといういろいろな魚介類をトマトソースで煮込んだもの。
27.95ドル。魚介のエキスが出ていて、美味だったとか。
ロブスターが名物で、ぷりぷりでした。
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ロブスターをほぐしたオーブンで焼いたもの。塩加減がちょうどよく、
食べ応えも十分でした。

Legal Seafoodsは1968年に設立された伝統あるお店だそう。
店員たちの接客が素晴らしいともに、人気店なりの工夫をいろいろ
していました。
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30分ほど待たされたのですが、待っている人を呼び出すポケベル。
(ショッピングセンター内にあるお店なので、ウィンドウショッピング
などをしながら待機できます。)
ただ、ここでもさりげなく「イースターディナーを予約しませんか?」
と案内。営業努力をしているなーと思いました。
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テーブルクロスにはLegal Seafoodsの歴史やポリシーなどをまとめた
案内を使用。
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食後にはこんな宣誓書のようなものを渡してくれます。
「最も新鮮で、最も良いクオリティの魚を検査し、準備する」などと
書かれています。

伝統あるお店だからこそ、お客様を大事にし、お客さまとのコミュニケーション
を大事にしているのだなーと感じました。

ボストンの最後のディナー、堪能したのでした。

(5)に続く。
by jungae | 2011-04-26 07:48 |
彼がチケットを取ってくれ、ボストンレッドソックスの試合を観戦
してきました。
(実は松坂投手が投げる予定だったのですが、天気で試合が流れ、
ローテーションが変わり、松坂投手は投げなくなってしまいました。)

ボストンレッドソックスの本拠地はフェンウェイパーク球場。
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ボストンの人はすべてレッドソックスファンではないかというくらい、
野球好きが多いそう。球場近くも熱狂的なファンがたくさんいそうでした。
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球場に到着すると、なんだかすごい雰囲気に包まれていました。
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国歌を歌うボーイスカウトの子供たち。
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このレフトスタンドの高さはこの球場の面白いところと言われているとか。
確かに本当に高くて、球場がいびつな形をしています。
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レッドソックスの選手がホームランを打ち、球場は大興奮に。
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売り子は男性。こんな風にいろいろと売りにきます。
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ごみなどの回収に来るのは女性がメインのようです。
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小さなヘルメット付きのソフトクリーム。娘は大喜びでした。
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ビールに書かれた「Drink Responsibility」というメッセージ。
面白いですね。
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7回が始まる前には、女の子が国歌を歌いました。
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息子は途中飽きたのか、少し歩き回っていました。
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こんなスタンディングルームがあります。立ってお酒をのみながら見られる場所。
30ドルくらいだそうです。
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試合はボストンレッドソックスの勝利。

試合後にファンサービスがあったのか、グラウンドに降りることができたのです。
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球場に降り立つ人たち。
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正面から見るフェンウェイパーク球場。
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内野を走らせてくれました。
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その後にはボストンレッドソックスのお店に。
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松坂投手のユニフォームを見つけました。ただ、実は子供のものしかない
&悲しいことに半額で売っていたのです。
(最近成績が良くなかったからでしょうか? ここ2試合はとてもいい
投球をしているようなので、頑張ってほしいと思います。)
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子どもたちのものがいろいろあり、つい買ってしまいました。

フェンウェイパークは古いですが、とても素敵な球場でした。
初めてのメジャーリーグ観戦を存分に楽しみました。
そして、ボストンの人が本当にレッドソックスが好きなんだなーと
肌で感じたのでした。
by jungae | 2011-04-25 08:10 |
ハーバード大学にも足を運んでみました。
アメリカ大統領や数多くのノーベル賞受賞者を輩出する大学。
どんなところか、とても興味がありました。
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ハーバードという駅がありました。
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観光で訪れる人が多いようで、ハーバード大学観光案内所というものが
ありました。いろいろ聞くと、教えてくれました。
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せっかくなので、ハーバード大学の学生が案内する、Unofficial Tour
参加してみました。とっても元気な3年生の学生、Alexandriaが
笑わせてくれながら、案内してくれました。
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こんな演奏をする学生たちも。
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初代後援者のジョン・ハーバードの銅像。
しかし、これには3つの嘘があるそうです。
①大学が設立された年が間違っている。1636年。
②ジョン・ハーバードは創設者(Founder)ではない(土地を寄贈した)。
③この銅像を1880年に建てた頃、ハーバードがどんな顔だったかをわからず、
学生をモデルにして作った。
こんな銅像が残っているなんて、面白いですね。
(実は、帰りの飛行機で“ソーシャルネットワーク”の映画を見たのですが、
そこのあるシーンでこの嘘について学生が言っていて、笑ってしまいました。)
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全然意味はないですが、足元を触ってみました。
(これを触ると幸運が訪れるとか、子どもに触らせたらハーバードに入れると
考える人がいるそうです。Alexandriaは「嘘」だと言っていましたが…。)
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きれいな芝生のあるハーバードヤード。
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ワイドナー記念図書館。タイタニック号で亡くなった卒業生、ハリー・
エルキン・ワイドナーの母親が、レア本の収集が趣味だったハリーが
持っていた3000冊と建物を寄贈したそうです。
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タイタニックの話では、Alexandriaも熱弁をふるっていました。
約70分程度の散策をとても楽しみました。

ハーバードの印象としては、それほど大きくはないなーと感じました。
(学生の頃にイギリスのオックスフォードやケンブリッジに行ったことが
あったのですが、大きさははるかにそちらの方が大きかったです。)
ただ、大学内にサイエンスセンターや博物館、美術館などがあり、一つの
大きな文化施設になっているのだなーと感じました。
緑がとてもきれいで、勉強もしやすい雰囲気だとも思いました。

世界を支える人材を輩出する大学を堪能したのでした。

(3)に続く
by jungae | 2011-04-24 10:01 |
先日お伝えしたように、ボストンに行ってきました。
少しずつその様子を伝えられたらと思います。今回は少しテーマごとに
まとめてみようかと思います。ちょっと長くなるかもしれないですが、
お付き合いいただけたら嬉しいです。
第1回目は今回の旅の最大の目的、ボストンマラソンです。
ボストンマラソンは今回で115回目を迎えるとても伝統ある大会です。
参加するには、年代ごとにクリアすべきタイムがあります。

大会2日前にマラソンエクスポへ。
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ゴール近くのHynes Convention Centerというのが会場でした。
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インドのタタグループが大きなブースを構えていました。勢いを感じますね。
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女性アスリート用のヘアバンドを売るブース。かわいいですね。
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大スポンサーのアディダス。ボストンマラソン専用のウェアを売っているのです。
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日産のブース。後ろを向いた彼が来ているのが、ボストンマラソン専用の
アディダスのウェアです(思わず買ってしまいました)。
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出口近くのブースで見つけました。日本のために寄付をして、このバンドを
受け取る仕組みでした。

大会前日の朝8時から誰でも参加できる5キロのレースがあり、子供たちを
主人に預け、走ってきました(この5キロのレースは3回目です)。
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霧雨の中、スタート地点に向かいました。
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スタート前に会場で2名の方がアメリカ国歌を歌っていました。
(国歌を歌うのはアメリカでは定番のようです。)
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いよいよスタート。
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桜が結構きれいな場所がありました。
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ゴールまであとわずか。ボストンマラソンの同じゴールなのです。
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無事にゴールすることができました。
後で調べたところ、24分24秒。全体では、4198人中795位。
女性の中では、2441人中229位でした。
25分は切れたらと思っていたので良かったです。
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完走メダルといっしょに。こんなメッセージをつけて走りました。
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翌日はボストンマラソン当日。ただ、スタートは郊外でなかなか行き
にくいので、ゴール地点で子どもたちと彼を待ちました。
無事に完走でき、満足のいくタイムだったようです。
(ボストンマラソン本番のニュースが少なすぎる?!)

伝統あるボストンマラソンを堪能したのでした。

(2)に続く。
by jungae | 2011-04-23 08:56 |
何か仕事を任せたときに、思うようなことをしてくれなかった。
そういう経験をしたことがある人はいるでしょうか。

私もいろいろな人に仕事をお願いしたり、頼んだりするのですが、
想定していたものとは違うものが出てきたりして、その後大幅な
修正することになり、かっとなったことがありました。

ただ、最近はそのようなことが起きるのはすべて自分の責任だと
考えるようになりました。
何かをお願いする際に、自分がしっかりとお願いしたいことを
伝えられておらず、そのような結果を招いていると気づいたのです。
(かなり遅いですね。。。)

最近は人に何かを頼むときには、以下のようなことに気をつける
ようにしています。

○何よりも最初が肝心。最初に依頼する際に、これでもかとかなり
細かく話し合うようにする
(これは面倒くさいのですが、これをやっておくとやらないとで
はできあがってくるたものが全然違います。)
○口頭で説明したものでも、必ず再度文面にしてメールなどで
共有する
○長期間にわたるものは、定期的にメールなどで進捗を確認する
○質問や不明点があったら、いつでも連絡してほしいと伝え、
連絡しやすいオープンな姿勢を見せる
○長期にわたる場合は、途中で見せてもらう
○やったことについてクライアントなどからフィードバックが
あったものは文面にしてとっておき、次回に生かす

当たり前と言えば当たり前なのですが、結構大事だなーと
自分に言い聞かせるつもりでまとめてみました。

みなさんはどうしているでしょうか?
良い工夫があったら知らせてくださいね。
by jungae | 2011-04-22 14:32 | 経営者の視点

ボストンへ

こんにちは。少しご無沙汰してしまいました。
実は彼がボストンマラソンに参加したため、ボストンに週末から
昨日まで行っていました。
(こんな時期ではありますが、以前から予定しており、決行いた
しました。)
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ボストンマラソン前日にプレイベントとして、誰でも参加できる
5キロマラソンがあり、参加しました。無事完走できました。

近日中に報告いたします。
by jungae | 2011-04-21 12:27 |
麻布十番で人と会う機会があり、ラ・ブリアンツァにてビジネスランチを
しました。
パスタランチを注文。
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もちもちなパンがついてきます。
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鰯とういきょうのパスタ。いわしの塩味が程良く美味。
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デザートのティラミスとチョコレートケーキ。
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きれいなハートが描かれたカプチーノ。

これらで1000円。お得だと思いました。
ランチ予約もできて、ゆったりと過ごせるので、よかったら訪れて
みてくださいね。
by jungae | 2011-04-14 07:54 | グルメ
ゼロから「新市場」を生み出す方程式』という書籍を読む機会が
ありました。
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執筆された藤田明久さんとお会いする機会があったのです。
藤田さんは大学院卒業後電通に入社。ネット時代の黎明期に、
サイバー・コミュニケーションズの立ち上げの携わり、D2C
という会社の設立に参画、社長を10年務められました。

インターネットがどんなものになるかもわからない1996年から
ずっとその業界に身を置き、インターネット広告のビジネスモデル
を考えてこられたとか。

どうなるかわからない中で新しい市場を作らなければならず、
その面白さとともに、苦労についても興味深く書いていました。

気になったこと、まったく新しい業界なので、自分たちで独占せ
ずに、競合他社や関係者ともときに協力し合いながら、業界全体
を盛り上げることに尽くした。

6人、8人でスタートした会社が大きくなっていく中でのリーダ
ーシップでは、次のような手順を踏んだそうです。

①学級委員長として手本を示す
②担任の先生になって面談
③校長になって求心力をさまざまな仕掛けを導入

一方で半期に1度合言葉というのを社内で掲げてみんなでそれを
目指すとともに、1年に1回社員が今年目指す「社員像」も示した
とか。

市場を作る一方で、組織をどう率いていったらいいのか、とても
参考になりました。

インターネットの広告はこんな風にできあがったんだということも
わかり、とても興味深いです。
よかったら、手にとってみてくださいね。
by jungae | 2011-04-13 07:52 |