アマプロ株式会社代表 林正愛が日々感じていることをつづります


by りんちゃん
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30

カテゴリ:経営者の視点( 310 )

こんにちは。東日本大震災から4年ですね。
気づけばあっという間ですが、でもあの日のことを赤裸々に覚えています。

最近よく感じるのは、「人は生かされている」ということ。
歴史の大きな流れがある中で、やはり私たちは自然とともに生きていて、
どんなに技術が開発されようと、自然にはあらがえない。
(もちろん自然の影響力を減らすことはできるかもしれませんが、完全に
なくすことはできません。)

その中で人ができることって何だろう、と思うと、本当にシンプルですが、
「1日1日を大切にして努力し続けること」
かなーと感じます。

何とはない日常生活ですが、それはとても貴重なもの。
平和が当たり前のように感じられるけれど、世界に目を向けると、決して
そんなことはなく、日々命の危険性にさらされている人もいる。

実は何とはなしに送っている日常も、1日たりとも同じ日はなく、平凡そう
な毎日にもいろいろな発見があります。
e0123104_9254429.jpg

今は梅が本当にきれいですね!

東日本大震災が起きて4年のこの日に改めて、
日常に感謝すること、日々を大切にして小さな努力を積み重ねていくこと、
その大切さをかみしめているのでした。
by jungae | 2015-03-11 09:35 | 経営者の視点
知人から紹介され、昨日women will "#HappyBackToWork"という
イベントに参加してきました。
都合で第1部しか参加できなかったのですが、いくつか気になることがあった
ので、まとめてみます。
e0123104_654816.jpg

e0123104_741370.jpg

Google、アジア太平洋地域Googleブランデディレクター、グーグル株式会社
執行役員CMO、Women@Google Japan Chapterチェアを務める、
岩村水樹さんです。
e0123104_7232625.jpg

このM字カーブをなくしていかないと語ります。
e0123104_751768.jpg

NPO法人 ファザーリング・ジャパン理事、NPO法人コヂカラ・ジャパン代表理事
の川島高之さん。
彼によると、イクボスとは…
①部下のワーク・ライフ・バランスや人生を応援しながら
②組織の業績や結果を出すことができ、
③なおかつ、自らも仕事と私生活を満喫している上司(経営者・管理職)

川島さん自身は総合商社に勤められ、その後現在は子会社の社長を務められて
います。一方でPTAの会長や地域活動、NPO活動に携わってきたとか。

イクボスの十カ条は…
①理解 
②多様性 
③知識
④組織浸透
⑤配慮
⑥業務改善
⑦時間捻出
⑧経営目線
⑨自らWLB
⑩業績達成
e0123104_7111240.jpg

子育てをしていると、このような人が集まるとか。

上司をイクボスにするには…
―上司の大変さや苦労を、認め同情する
―他部署上司との(イクボス)競争をあおる
―上司の上司など、権力を利用する
―ちょっとしたイクボス行動でも、ほめる
―イクボスは業績好調、などのデータを示す
―イクボスって得だよ、を教える

自分(部下)の心得は…
―「権利主張より、職責先行」を心掛ける
―9回裏2死満塁、という緊張感で仕事に臨む
―リスクや仕事の主導権を取る、脱「指示待ち」
―全ての業務と、全ての日に起源を
―上司からの期限に対しては、2割早く
―WLBをやるという「覚悟」が一番大切
―人生の機軸を定め、捨てるものは捨てる
―個人プレーはNG、チームプレーを優先
―全ての業務に関し、「成果物」を明確化
―「その業務は必要?」を、常に確認

ワーママの心得は…
―遠回しな言い方では、伝わらないかも。
―「あの人(同性)嫌い」で態度を変えない
―総論「男女平等」だが、各論は「性差」ある
―長期目線で、ライフデザインを
―出産や子育ての経験を、仕事に活かそう
―もっと、自信を持とう

ちなみに、川島さん自身は、仕事、PTA、地域活動など、様々な
ことをすることで、自分の中でダイバーシティを体験し、自分の中
でイノベーションを起こすことができたとか。
e0123104_719924.jpg

やはり「覚悟」は強調されていました。
e0123104_7194017.jpg

ちなみに、こんなおやつが配られました。おしゃれ?!
e0123104_7202879.jpg

ニューオータニで開かれ、日本庭園がきれいでした。

1部のみでしたが、いろいろと気づきがあり、実践したいと思ったのでした。
みなさんはどう思われるでしょうか。
by jungae | 2015-03-06 07:23 | 経営者の視点
こんにちは。
日経産業新聞で創刊男と言われ、リクルートで数々の雑誌を立ち上げた
くらたまなぶさんの連載「創刊男 産みの楽しみ」が掲載されていて、
面白いことがいろいろ書かれています。
(以前話しましたが、私新聞読むの、好きなのです。)
2月16日に面白いことが書かれていて、ご紹介します。
==
新規事業開発は出産に似ている。…じゃらんやエイビーロードを生み
出している時は、いわば妊婦だった。新規事業開発室長は社内全体を
見渡しながら、出産を促す助産婦の役割だ。
「言い出しっぺがやる」ことの良さは自分自身が一番よく知っている。
ベンチャー的な風土を壊さないように気をつけながら、組織や制度を
整えていった。
==
そして、新規事業コンテスト「RING(リクルート・イノベーション・
グループ)」を立ち上げ、コンテストをして終わりではなく、
「入賞した案件は必ず実行する」
という条件をつけたとか。
RINGには毎年200件以上の応募があり、相談に答えたり、質問した
りしながら、最終審査までに堂々たる事業プランに成長するものも
少なくないとか。

最後にこんなことを言っています。
==
妊婦のデメリットは体が一つしかないことだが、助産婦になって
創刊の数を一気に増やせた。
==

これってマネジメントの本質?と思って読みました。
自分1人(妊婦)ではできることは限られる。リーダー(助産婦)
が、みんながモチベーションを持ち、良いパフォーマンスをできる
ような体制を整え、鼓舞する。
そして、組織として成果を上げていく。

そんな風に思ったのでした。

ちなみにリクルートっていろいろなことをやっている会社ですが、
くらたまなぶさんががリクルートの仕事を定義をしたいといろいろ
あたったとか。そして、これだと思ったのが以下。
==
グーテンベルグが最初に印刷したのは聖書と海図。聖書は読むもの
の、海図は使うものだ。コロンブスは海図を携えて航海に出た。
現代の人は情報誌を使って人生の冒険に出かける。リクルートは
情報メディアという使うものを作り続けてきたのだ。
==
面白いなーとも思ったのでした。

ちょっとかなり個人的な趣向になりましたが、いろいろ考えさせられ
たので、まとめてみました。

みなさんどう思われるでしょうか。
ありがとうございます。
by jungae | 2015-02-19 07:02 | 経営者の視点
こんにちは。1月5日。
今日から仕事始めという方も多いでしょうか。

旅の報告を始めましたが、少し中断して、仕事始めに寄せて、2015年の抱負を
述べたいと思います。自分を新年に鼓舞する意味でも、そして、実はいくつか新
たなスタートを切り、まだ報告をしていなかったので、それも込めてお話します。

2014年は、学業でははフランスのビジネススクールに子連れで留学し、戻り、
私の通っている慶應
義塾大学大学院メディアデザイン研究科
で課している
リアルプロジェクトを進め、論文をどうにか書き終えました。

仕事では、実は、アマプロの代表は退き、ブランディングのコンサルティングファ
ームで戦略プランナーとして働き出しました。

動機としては、大学院、ビジネススクールへの留学で学んだことをより広い実践
の場で活かしたいと思ったからです。(会社はおいおいご紹介します。)
一方で、日本の企業はいいもの作りはできるものの、それをうまくストーリーとし
て伝えられていない、グローバル時代にはそれが欠かせないと痛感し、その部分
をお手伝いしたい、それを通して企業の成長をお手伝いしたいと思ったからです。
ただ、正直、ブランディングという分野では駆け出しであり、この歳になってかなり
ぶつかり、知らないことだらけで、自分の実力のなさを痛感し、年末はとても落ち
込みました。。。

一方で、個人的な活動としてこたえのない学校というのを始めました。
こたえのない時代に生きる中で、子どもたちが少しでも自分の好きを見つけ、
社会に提供できる価値を見つけ、作り出し、困難を乗り越えて挑戦し続ける
力をつけてほしいと、保育園仲間のお母さんと始めました。。。
国際バカロレアの初等教育プログラム(PYP)にもとづいた探求型学習を使っ
たワークショップを開催していて、今年からは定期的に活動していきそう。
おいおいご紹介していきますね。。。

といろいろ動きがあった2014年を振り返りつつ、2015年の抱負は…、

学業では、
〇論文の公聴会を乗り切って論文を完成させ、無事に大学院を卒業する
〇フランス語の勉強を再開し、続ける
(フランスで勉強していたのですが、戻ってかまけてあまりできないままに
きました。将来ニースに住むという目標があるので、がんばります。)
〇新しい情報は常に触れるようにする

仕事では、
〇ブランディングのコンサルタントとして、一日でも一人前になり、組織の
成長を促せる存在になりたいと思います。

そして、以下は常に心掛けたいと思います。
〇感情的になりすぎない
〇日々感謝の気持ちを忘れない
〇わからないことは恐れずに質問する
〇無理をし過ぎず、ときにいい加減になる
〇初心を常に忘れない
〇好奇心を常に持ち続ける
〇学び続ける
〇家族、友人、支えてくれる方たちを大切にする

当たり前といえば本当に当たり前ですが、その当たり前を大事にして、
こつこつ積み上げていくことが一番大切で、それが人を強くしていくの
だと感じます。
e0123104_6215471.jpg

箱根駅伝で優勝した青山学院。
甘いものを我慢する、日々ストレッチをする、そんな小さなことを積み重ね
たそう。
そのレベルには到底及びませんが、改めてそれを大切にしたいと思います。

個人的なことばかりでごめんなさい。
みなさんはどんな抱負を描かれたでしょうか。

改めまして、2015年がみなさまにとって素晴らしい年になることを祈念
いたします。

本年もよろしくお願い申し上げます。
by jungae | 2015-01-05 06:26 | 経営者の視点
こんにちは。大晦日ですね!
先日お伝えしたようにランカウイにいます。昨日ホテルを移り、パンタイコック
というところにあるホテルへ。
e0123104_8341933.jpg

Berjaya Langkawiというところで、水上コテージなのです。
(主人がサプライズで予約してくれました。。。)

天気が到着して2日間はあまりよくなかったのですが、このホテルにに移ってきた昨日
からからっと晴れています(日頃の行いがいい?!)。
e0123104_8413314.jpg

旅の報告は改めてできたらと思います。
そして、本年も大変お世話になりました。留学から戻り、その後かなりバタバタし、
ぶつかり、悩みました。まだそれは続いていますが…。

このブログもあまりアップできずにごめんなさい。
ただ、読んでくださるみなさまの支えがあってここまで来られました。
改めてお礼申し上げます。来年もよろしくお願いいたします。

2014年もあと1日。
楽しまれて、良いお年をお迎えください。
本当にありがとうございました。
by jungae | 2014-12-31 08:44 | 経営者の視点
こんにちは。たいへんご無沙汰してしまいました。
少しバタバタしておりました。

最近新聞で面白いことを呼んだので、お知らせいたします。11月3日の
日経産業新聞で、ベンチャー支援組織WiLの共同創業者兼最高経営責
任者の伊佐山元さんが言っていました。

==
シリコンバレーには世界中から頭脳が集まってくる。各国の名門校で首席
で卒業し、かつスポーツでも活躍するような、文武両道の人間や世界中の
コンテストで優勝した点差児たちだ。地元のスタンフォード大学に行くと、
とんでもなく高いIQ(知能指数)や天才的な運動神経を持った多くの超人に
出会う。
では、シリコンバレーのベンチャー企業も、そのような高学歴・高IQの人間
ばかりが活躍するのだろうか?
==

彼は言います。
==
世の中には2種類の「賢さ」が存在している。本で勉強して頭が良い、いわ
ゆるガリ勉タイプの「Book Smart」と、実際に色々な経験や行動を通じて、
失敗や成功を重ね、動きながら学んでいく「Street Smart」ダ。ベンチャー
や新規事業の立ち上げに向いた人間は、後者のStreet Smartなタイプが
多い、という現実だ。
当然両方を持つのが理想と言えよう。ただし、ベンチャー経営者やイノベー
ションの現場では、従来の常識や理論がむしろ邪魔になるケースも多い。
その意味では、自分の直感やミッションを信じて、動きながら考える、動き
ながら軌道修正する、まさにStreet Smartな人間のほうが活躍できる
環境だ。
・・・
無論、いつも直感で動くだけでは能がない。どこかで理論的な理解や、過去
の歴史から学ぶ姿勢も不可欠だ。
Street Smartのアプローチでは、座学では学べない決定的なスキルを身
につけることができる。それは、完全な情報がない中で意思決定をしなけれ
ばならない判断力や、失敗してもさらに挑まなければならない度胸だ。予見
不能な環境の中で、前に進まなければならない強い心と勇気である。この
精神的な耐久性は、リスクを取るためには不可欠といえる。
==

「Street Smart」面白いなーと思いました。
ただ、これだけ速いスピードで世の中が変わる中では、今はこのほうが
求められているのだろうなーと感じ、いろいろと考えさせられたのでした。

みなさんはどう思われるでしょうか?
by jungae | 2014-11-14 07:32 | 経営者の視点
今回は一つ発表があります。
「こたえのない学校」という活動を始めました。

日本は人口減少を迎え、2050年には人口が現在より25%減少し、9700万人に
なると予想されています。グローバル化が進み、私たちの世代が当たり前だったと
思っていたことが当たりではなくなり、これまでの常識も通用しなくなる。そんな中
で生きる子供たちはどんなことを身につけていかなければいけないでしょうか。

「こたえのない」世界で、自分が何者かを知り、自分なりの課題を見つけ、それに
対して自分が何ができるかを考えてアクションする、そして、それがうまくいったか、
いかなかったかを検証し、再度そのプロセスを繰り返す力(ガッツとも言えるでしょ
うか)が必要なのではないかと思います。

私自身は37歳で学び直したいと思い、大学院に入学し、この1年間は大学院の
ダブルディグリープログラムで、子供を連れて香港とフランスのビジネススクール
で学んできました。子供を持つ母親のみとして学ぶと、社会や企業についていろ
いろと問題意識を持っており、その中で様々な文化を持つ人たちと議論すること
で得ることがたくさんありました。

「こたえのない」世界でどう生きていくか。

大人と子供の懸け橋となりながら、子供たちが「こたえのない」世界で生きていく
ための何かしらお手伝いをしたい。そんなふうに願い、設立しました。
スタートしたばかりで、小さな組織の私たちができることは限られるかもしれま
せんが、頑張っていきたいと思っています。
応援いただけたら幸いです。

なお、10月に2つのワークショッププログラムが予定されています。

〇10月1日(水)開催 
東工大発ベンチャーHibotの代表 北野菜穂さんと「ロボットの未来」を考えよう!
e0123104_7225851.jpg


みなさんは、ロボットを見たことがあるでしょうか。
いろいろな開発が進み、注目されるロボット。
ロボットの未来について考えてみませんか。

のび太くんの世話役をするロボットとして未来から送り込まれたドラえもん。
そのドラえもんが始まってから45年がたちました。
この間ロボットは驚くほど進化してきました。そもそもロボットって何だろう? 
なぜロボットが必要なのだろう? 
目まぐるしく変化する中で、これから求められるロボットはどんなものでしょうか。
未来のロボットについて考えてみませんか。

今回のポラリスナビゲーターは、東京工業大学でロボティックスのパイオニア
として知られている旧広瀬茂男研究室から生まれたベンチャー。ハイボットで
取締役を務める北野菜穂さん。
ハイボットでは、震災復興支援のためのレスキューロボット、ヘビ型ロボット、
惑星探査ロボットなど様々なロボットをつくり、国際的な評価を得ています。

「未来のロボット」を考えるにあたって、ワークセッションでは、
探究型学習のフレームワークを使い、
「ロボットは何か?」
「人とモノの関係」
「モノをつくるということ」
についてみんなで考えます。
モノとの新しい関係性を創るのは、その時代を担う人たち、つまり子供
たちです。
人が進化する関係性の中で、ロボットも進化していくということを、
ワークを通して、、深く理解ができるように進めていきます。
北野さんと一緒に「未来のロボット」について探ってみませんか?

◆開催日     2014年10月1日(水)
◆開催時間    1630―1830
◆場所      東工大前蔵前会館
         目黒区大岡山6-10 東急目黒線・大井町線 大岡山駅前30秒
◆対象      小学3・4・5年生(定員15名)
◆参加費     無料
◆当日の持ち物  申込書(詳細は追ってご連絡いたします。)
◆申し込み方法 
以下URLよりお申し込みください。
↓ ↓ ↓
https://docs.google.com/forms/d/1OnLbP_yr2SrQLBaDDhGzf5D8LZqC4eq33Wk-eK67GOk/viewform

詳しくはこちらをご覧ください。
↓ ↓ ↓
http://kotaenonai.org/20141001_hibot_event/

〇10月26日(日)開催 
TEDxプレゼンター、山本恭輔君と一緒にプレゼンで人の心を動かしてみよう!
e0123104_7264681.jpg

ポラリスナビゲーターは、現役高校生の山本恭輔くんです。
彼は中学生の時、「TED meets NHKスーパープレゼンテーション」で8人の
登壇者のうち、唯一スタンディングオベーションを受けました。

Steve Jobs 顔負けのプレゼンテーションを山本君と一緒に創りたい、そんな
小学生のご参加をお待ちしています!

山本恭輔君のTEDxOsakaでのプレゼンテーション映像
https://www.youtube.com/watch?v=pg63A6WaC-c&feature=player_embedded

なお、山本恭輔君のお母様のご厚意により、「山本恭輔君 母の会」も開催
します(プログラム内で1時間程度を予定)。

自ら考え行動する山本恭輔君のような高校生をどう育てたのか。
-学校で与えられたことをきっちりとやるようにした
―周りの人に育てていただいた
など、伴走者としての親の姿が浮かび上がります。

質問会の形式をとらせていただきますので、いろいろとご質問いただけたら
幸いです。それも合わせてご期待ください。

また、プログラム最後に予定されている子どもたちのプレゼンテーションは、
ご覧いただけます。山本君の指導を受けて、子供たちがどんなプレゼンテ
ーションを行うのか。楽しみにしていただけたらと思います。

◆開催日2014年10月26日(日)
◆開催時間13時~16時 (開場12:45~)
◆対象小学 3・4・5・6年生 (定員30名)
◆開催場所東京コミュニテイスクール  JR中野駅徒歩7分
東京都中野区中野1丁目62番10号
◆参加費無料 (特別企画)
◆持ち物特になし (当日保護者の方のサインを頂きます)
<共催>東京コミュニティスクール
◆申込み方法
以下URLよりお申し込みください。
↓ ↓ ↓
https://docs.google.com/forms/d/1Y8zIT7q7m82PfUOW9ECg5pI9em2NsjuEoKuQzQdCfx0/viewform?usp=send_form

詳しくはこちらをご覧ください。
↓ ↓ ↓
http://kotaenonai.org/141026_kyosukeyamamoto_event/

よろしければ、ぜひご参加ください。
今後ともよろしくお願いいたします!
by jungae | 2014-09-13 07:28 | 経営者の視点

虎ノ門ヒルズ!!

今週虎ノ門ヒルズが開業しましたね!
e0123104_8295538.jpg

開業の日はいけなかったのですが、オフィス近くなので、昨日立ち寄って
みました。立派な建物。
e0123104_8323229.jpg

e0123104_834929.jpg

新橋側からだとこんな感じです。
e0123104_8351025.jpg

e0123104_8353064.jpg

時代の流れか、ビルの中に緑が多いです。
e0123104_8421238.jpg

開放的なお店。すごい人ですが、機会があったら1度来たいなーと。
e0123104_8472280.jpg

外に出てみました。柔らかい地面になっていて、子どもが遊べるように。
e0123104_9134130.jpg

e0123104_9142249.jpg

緑が多いです。
e0123104_9152934.jpg

外側は水が流れていたり、くつろげるようになっていたり。
e0123104_8343626.jpg

e0123104_916208.jpg

イメージキャラクターのトラノモン。人気者でした。

神谷町、虎ノ門、内幸町、新橋などから少しそれぞれ距離はあるものの、
すごい人。
東京オリンピックに向けていろいろ開発が進んでいう地域だと言われます。
どんな風に街が変化していくでしょうか。。。
by jungae | 2014-06-14 09:20 | 経営者の視点
遅れましたが、新年あけましておめでとうございます!
2014年がスタートしましたね。いかがお過ごしでしょうか。
本年もよろしくお願いいたします。

私は家族と一緒に年越しをドバイで過ごしてきました。
e0123104_957743.jpg

世界一と言われるBurj Khalifaにのぼり、
e0123104_100591.jpg

年越しは近くで花火を見てきました。
旅については改めてまとめられたらと思います。

2014年、感謝の気持ちを忘れず、様々なことにチャレンジし、努力し、いろいろなことを
吸収して、社会、組織に還元できる人になれたらと思っています。

2014年が皆様にとってすばらしい年になることを祈念いたします。
本年もよろしくお願いいたします。

お正月もあとわずか。楽しく過ごされてください。
by jungae | 2014-01-03 10:04 | 経営者の視点
こんにちは。気づけば大晦日ですね。
香港から帰国、そしてすぐに旅立ったので、ばたばたし、ちゃんとご挨拶も
できずにごめんなさい。
香港に子連れ留学をし、いろいろな壁にぶつかり、悩みましたが、いろいろな
方に支えられ、どうにかやってこられました。
(まだ留学の最後のほうの報告をちゃんとできていないので、日本に帰国後に
まとめられたらと思います。)
この場を借りてお礼申し上げます。

私たちは年越しはドバイで迎える予定です。砂漠に人工的に作られた街。
ハードとソフトの面で人を呼び寄せる工夫をいろいろとしていて、感じること
がたくさんあります。この旅については改めてまとめられたらと思います。

2013年も本当にお世話になりました。良いお年をお迎えください。
by jungae | 2013-12-31 14:50 | 経営者の視点