アマプロ株式会社代表 林正愛が日々感じていることをつづります


by りんちゃん
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以前「めぐろ 子育てマップ 自由が丘編」についてお話し
しましたが、先日ついに「中目黒編」ができあがりました。
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構想を練り、街歩きをして、会合を重ねて無事に完成に
こぎつけることができました。
私は可能な範囲でしか参加しておらず、他の方たちが本当に
がんばってくれたおかげです。感謝です!!

実は、中目黒に実家があり、生まれ育った街なのです。
いろいろ知っていそうで、今回改めて街歩きをしてみて、
新しく発見することも多かったです。

中目黒は代官山・恵比寿からの流れで大人が多そうなイメージ
ですが、案外緑の多い公園があったり、広々としたカフェが
あったりして、子どもも楽しめる場所が結構あります。

少しでもその魅力を感じ取っていただけたらと思います。

中目黒近辺のお店や区の施設などに置かれる予定です。
よかったら、手にとってみてください。

なお、次回は「学芸大学・祐天寺編」をつくる予定です。
興味がある方は以下をご覧になってくださいね。
こちらです
by jungae | 2010-07-31 08:07 | 子育て&家族
「良い」「悪い」の判断はどのように身につくのか?
面白い記事を見つけたのでご紹介します。
The Moral Naturalist(7月22日)というものです。

善し悪しの判断はどうやって身につくのか?
Moral Naturalist(「道徳自然主義者」という感じでしょうか?)と
呼ばれる人たちは、善し悪しの判断は、人間関係の長い積み重ねから
生まれると考えています。
彼らによると、聖書や哲学書を通して道徳的な感覚を学ぶのではなく、
生きている中で人々を観察しながら学んでいくのだそうです。

先日Moral Naturalistが集う会合が開かれたそうですが、Moral sense
(道徳の感覚)は、味覚の感覚と似ているとある出席者は言います。
自然に甘さやしょっぱさを身につけるのと同じように、公平さや残酷
さについても身につけていきます。

小さい頃からこのMoral senseは見られ、ある実験で、6カ月の子供に
次のようなシーンを見せたとか。
①丘を登ろうとしている人
②丘を登るのを助けようとする人
③丘を登るのを邪魔しようとする人

6カ月の子供は、③番目よりも②番目の人を好んだそうです。8カ月の
子供は③番目の人を罰せようとする人を好んだとか。

「良い」「悪い」の判断はまわりの人を観察しながら学んでいく。
確かにそうかもしれないと思います。
子どもは人のことをとてもよく見ていますね。
(先日赤信号で道を渡ろうとしたら、「赤だよ」と娘に戒められました。)

大人は責任のある行動をしなければいけないなーと感じたのでした。
by jungae | 2010-07-30 07:52 | そのほかの気になる記事
六本木アマンドで最近よく打ち合わせをしていると書きましたが、
昨日も昼過ぎに打ち合わせをすることに。
打合せは30分程度で終わったのですが、お昼を食べておらず、その後
予定があって時間がなかったので、再度ランチで入りました。
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昨日の840円の日替わりランチ。鶏肉のソテーとキスの揚げ物。
ボリューム満点でした。

今回は1人でいたので、少しだけ周りを見る機会がありました。
見ていて思ったのは、リピーターが多そうだということ。
なぜだろうと考えてみて、少しわかったことがありました。

リピーターが多い理由は…、
「オーナーの方の気配り」でした。

少しご高齢の方(おそらくオーナーだと思います)が、お客様の状況に
目を配っていて、スタッフにてきぱきと指示を出していました。
次の3つのことについてとても感心してしまいました。

○定食が運ばれてきたとき
別途ソースを持ってきてくれたのですが、「このソースは量が出やすい
ので、かけるときは気をつけてくださいね」と教えてくれました。

○10分程度で食事を食べてお会計をするとき
「お忙しいのですね。仕事がんばってください」と声をかけてくれました。
私がお店に入ってきたタイミング&忙しく食べている様子を見ていたの
ですね。

○ケーキを購入しにきたお客さんに対して
お客さん:ドライアイスで3時間くらいもちますか?
オーナー:この暑さだと2時間が限度で3時間は厳しいと思います。
お客さん:ドライアイスを大量に入れたらどうですか?
オーナー:大量に入れると、ケーキが固まってしまう、味が損なわれると
    思います。
お客さん:それでも大丈夫です。いただきます。
お店のものを売ろうと思っていたら、「ドライアイスを3時間入れれば
大丈夫」と言って売りつけてしまうことも可能だと思うのですが、決し
てそれはせず、しっかりと説明されていました。結果的にお客さんは
事情を把握したうえで買っていかれたのですが、1度売れたとしても、
とけたケーキを見たら、また回にきてくれないということをわかって
いるのだと思います。

煙草を吸える喫茶店が少なかったり、立地が影響しているとは思い
ますが、このオーナーの丁寧な応対や気配り、説明してくれる姿が、
リピーターを増やしている要因だとも思いました。

ちょっとしたことではありますが、すべては積み重ね。このような
些細な心遣いや優しさがとても大事なように感じる今日この頃です。

アマンドのファンになったのでした。。。
また打合せで使うかな?
by jungae | 2010-07-28 07:33 | 経営者の視点
猛暑が続いていますね。体調を崩されていないでしょうか?

ニースへの旅のブログがかなり長くなり、お付き合いいただき、
ありがとうございます。
今回でやっと(?!)終了です。
レストラン、ホテルについてです。

飲み物と言えば、ワインですが、暑いこの時期は冷たく
冷やしたロゼワインがおすすめだそうです。
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モナコのカフェ・ド・パリでいただいた軽食。
手前がロゼワイン。奥に見えるのは、モナコビールです。

ニースといえば、salad nicoise(ニース風サラダ)が有名。
魚介類や野菜が豊富で、サラダはとてもよく食べるそうです。
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このサラダはホテルのレストランでランチで食べたもので、
自分で入れるものを選べる仕組みになっています。
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カンヌの旧市街のカフェで食べた、フランスパンのチーズのせ
が入ったサラダ(名前がわかりませんでした)。ボリューム満点。
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シャガール美術館で食べたニース風サラダ。
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プライベートビーチで頼んで、魚介類たっぷりのサラダ。
塩加減がちょうどよく、美味でした。

ニースはサルディニア共和国に入っていたこともあり、フランス
ではありますが、イタリアとのつながりも強く、イタリア料理は
いたるところにあり、とても美味しいです。
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旧市街にあるLa Favolaというレストランでのディナーです。
とても大皿で目を引きますが、美味しかったです。
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ジェラート屋さんがいたるところにありました。

和食も何件かあり、知人に進められたじゅんというお店に行って
みました。
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鉄板焼き屋さんで、目の前で調理してくれます。
(娘はじゅっと焼く音が恐かったのか、泣き出してしまいましたが…)

フランス料理はもちろんいろいろあります。
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シャガール美術館でサラダといっしょに頼んだクロックムッシュ。
チーズがふんだんに載っていて、とろとろでした。
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最終日の夜にホテル近くのKOUDOUというレストランで食べた食事。
白身魚のジェノベーゼソース風味。
魚がぷりぷりしていて、美味しかったです。

なお、ふり返ってみると、レストランはすべて外でした。
外の空気を浴びながら食事をするのは、とても好きなんです。

最後のホテルについてです。
最初に話したとおり、今回は海沿いという立地を重視して
West End Hotelを選びました。
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プロムナード・デ・ザングレにあり、1842年に立てられた建物だそうです。
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子どもが2人いると、ツインやダブルの部屋はだめなようで、
ジュニア・スイート・ルームになりました。
(ベッドにいっしょに寝ると伝えたのですが、だめでした。)
リビングが広々としていて、簡易ベッドを作ってくれました。
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海沿いでバルコニーがあったので、景色を堪能しました。

ホテルの方の応対はいたって簡素で、ときにあれ?!と思うこと
もありましたが、立地や眺望は最高なので、お勧めです。

ふり返ると、あっという間の旅。
1月くらいに予約してあったので、心待ちにしていた旅でも
ありました。
(私たちは子どもがいてツアーはきびしいので、ホテルや航空券を
別々の取るので、早めに予約するようにしています。
それを楽しみに日々過ごせるという効用もあるように思います。)

イタリア人の知人に聞くと、イタリアやフランスなどのヨーロッパ
の方は子供に比較的優しいそう。
今回は、子ども2人を連れて初めての海外旅行となり、どうなるかと
思ったのですが、道行く人たちが子供たちに笑いかけてくれたり、
話しかけてくれたり、重い荷物を持っていたら、すっと手を差し
伸べてくれたりもしました。

食事で隣になった女性が、眠くてぐずる息子を抱っこしてあやして
くれながら、「フランス人だろうと、日本人だろうと、どの国でも、
眠らない子供や泣いてぐずる子どもにてこずるのはいっしょ。
“Dont't be ashamed”(恥ずかしく思わないで)」
と言ってくれたのに、少し感動しました。

子どもを連れての旅行は大変ではありますが、
その大変さを補って余りあるほどの感動を味わうことが
できました。

コートダジュール(紺碧海岸)と呼ばれるきれいな海に魅了された
一方で、人々の優しさに触れてとっても癒されたのでした。
人との触れ合いは大事ですね。

以前ちらっと話しましたが、将来のひそかな目標があり、
子供たちが巣立ったら、年間数カ月は南仏辺りで暮らしたいと
考えています。今回絶対に実現したいと思ったのでした。
(できるかしら?!)

みなさんも機会があったら、訪れてみてください。

長いブログにお付き合いいただき、
本当にありがとうございました。
by jungae | 2010-07-27 07:51 |
最後の2日間はニースでゆっくり過ごしました。
早めに目が覚めたので、バルコニーに出てみました。
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早朝はサイクリングや走る人が結構います。e0123104_7241687.jpg

子どもたちが寝ていたので、私も久しぶりに走ってみることに。
海辺を走るのは本当に気持ち良かったです。
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午前中はシャガール美術館に。
独特の色合いで、とても迫力がありました。
午後は中心街に戻り、旧市街を散歩。
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小さな小道がたくさんあり、迷ってしまいそうです。
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ル・メリディアン・ニースでお茶をしました。
11階からの眺めは本当にきれいでした。

最終日は中心街を散策した後、海水浴へ。
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パンやヨーグルトを買ってきて、バルコニーで朝食をいただきました。
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ニースは海沿いはきれいですが、それ以外にも公園が至るところにあり、
思い思いに憩うことができます。
昼間は35度近くまで気温が上がるのですが、湿気がないため、日陰に
入ると涼しく、過ごしやすいです。
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中心街のマセナ通りでの風景。バイオリンの音色が美しかったです。
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午後はプライベートビーチに行ってみることに。
ニースにはプライベートビーチとパブリック(公共)ビーチがあり
ますが、子どもたちがいて、パラソルやいすを借りられるので、
プライベートビーチを利用しました。ここは18ユーロです。
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ニースは空港が市内から20分と近いせいか、飛行機をかなり近くで
見ることができます。
(飛行機好きには穴場のスポットかもしれません。)
ちなみに、ニースのビーチは砂浜ではなく、砂利です。素足だと
少し痛いかもしれません。娘は海が初めてで、波が恐かったので、
1度だけ入り、出てしまいました。次回に期待?!
ただ、周りのみなさんは、海に入ってガンガン泳ぐというよりは、
身体をやきながら、読書などを思い思いに楽しむというスタンス
のように思いました。
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夜は最後にもう1度散歩をし、街を心行くまで満喫しました。
中心街でライトアップされたオブジェ。
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海沿いの風景。

(5)に続く
by jungae | 2010-07-26 07:45 |
3日目は、午前中にエズ村へ、その後モナコに行きました。
エズ村へは路線バスに乗って向かいました(1ユーロです)。
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エズ村のバス停を降りると、目の前にエズ村への道が広がります。
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頂上に向かって、小さな小道が続きます。
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途中かわいいお店を発見。小皿をゲットしました。
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頂上のエズ庭園からの眺望。感動しました。。。
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その後バスでモナコに移動(こちらも1ユーロ)。車窓です。
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街並みががらりと変わり、高層マンション群が並びます。
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歩きながらモンテカルロのカジノへ。本当に豪華!!
カジノは18歳未満入場不可で、子どもたちがいたので、今回は入場は断念。
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カジノ横のカフェ・ド・パリでサンドイッチとお茶をいただきました。
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少し近辺を散策。F1モナコグランプリで有名な街。
これは有名なヘアピンカーブです。
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トンネルの入り口(少しマニアック?!)
その後街を散策し、モナコの大公宮殿へ。
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宮殿のある高台からの眺望です。

モナコは観光客がとても多く、お祭りのような雰囲気が漂っていました。
その後バスでニースで戻りました(こちらも1ユーロ)。

(4)に続く
by jungae | 2010-07-25 09:49 |
2日目は電車に乗って、カンヌに向かいました。
ニースからカンヌは電車で40分くらいです。
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車窓からの風景。海沿いを走っていて、海の風景が楽しめます。
途中にも素敵なビーチがあって、ツウな人は途中の駅で降りて海水浴を
楽しんでいるようでした。
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カンヌのショッピング街、アンティーブ通り。
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カンヌ国際映画祭が開かれるパレ・デ・フェスティバル・エ・デ・コングレ。
多くの人が写真を写真を撮っています。
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ロスと似ているかもしれないですが、映画スターや監督の手形が並んで
います。これはロマン・ポランスキー監督のもの。
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近くには豪華なクルーズがたくさん並んでいました。
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少し歩くと、旧市街に。小道がたくさんあります。
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旧市街の小高い丘から、カンヌの街を一望。
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海沿いに戻り、海沿いのクロワゼット通りを散策。
ものすごい日差しの中、海水浴を楽しんでいる人がたくさんいました。
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グレース・ケリーの「泥棒成金」など多くの映画の舞台になった
インターコンチネンタル・カールトンホテルでお茶をしました。
右側に見えるのは、カンヌ映画祭の大賞を表わす“Palm D'or”という
名のついたシャンパンでした。
とても高級なホテルですが、ギャルソンの方がとても優しく、子供たちに
いろいろ話しかけてくれたり、遊んでくれたりしました。
人との触れ合いがあったほうが、印象に残りますね。
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子どもを遊ばせられるように、ここにもメリーゴーランドや遊ばせる
仕掛けがたくさんありました。

カンヌは、映画祭を利用して、街の知名度やブランドを上げるのが
とても上手だなーと感じました。

(3)に続く。
by jungae | 2010-07-25 08:27 |
先日お伝えしたとおり、先週から今週にかけてフランス・ニースに行って
きました。1度だけニースを訪れたことがあるのですが、そのときは半日の
滞在だったので、いつかゆっくり滞在したいと思っていました。

少しずつご報告できたらと思います。
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ニースには直行便がないので、今回はBritish Airwaysを使い、
ロンドン経由で向かいました。
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下の息子が6カ月なので、ベビーコッドを用意してくれました。
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娘用のチャイルドミールです。結構ボリュームがあります。
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お肉の料理。実は大学卒業後すぐにBritish Airwaysに勤めていて、
知っている先輩がいたので、ビジネスクラスのシャンパンを特別に
持ってきてくれたんです。
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ロンドンで乗り継いで9時頃にニースに到着。
ホテルは、海沿いのプロムナードデザングレに面したWest End hotel
14日はフランス革命記念日で、夜の9時から花火をしていました。
私たちへの歓迎の挨拶でしょうか?!

翌朝プロムナードデザングレを散歩しました。
プロムナードデザングレは「イギリス人の散歩道」という意味で、
イギリス人が出資して作られた道。海沿いでとても気持ち良いです。
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ニースで一番有名なnegresco hotel(West Endはこの横です。)
1912年に建設され、ニースを象徴するホテルだそう。
中を見学してみたいと思ったのですが、入口で滞在者でないとだめだと、
止められてしまいました。お高くとまっている感じでしょうか?!
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朝から海水浴を楽しむ人がたくさんいました。
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子ども連れが多いので、こんな子供が遊べる場もありました。
娘は大はしゃぎでした。
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海岸沿いを見渡せる高台があり、登ってみました。
本当にきれいです。
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夜は旧市街を散策。こっちは結構庶民的なお店がたくさんありました。

(2)に続く
by jungae | 2010-07-24 08:54 |

ニース旅行

すっかりご無沙汰してしまいました。
日本は連休以降すごい猛暑が続いていますが、体調など崩していない
でしょうか?

実は、少し早い夏休みを取り、フランスのニースに行ってきました。
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きれいな海と古い街の散策、美味しい食事に癒されてきました。
近日中に報告しますね。

今日も暑いようですが、体調を崩さずにみなさんがんばってください。
by jungae | 2010-07-22 08:01 |
新宿高島屋にある、カノビエッタ タカマサ ウエタケにて
ビジネスランチをしました。
以前1度だけ訪れたことがあるのですが、久しぶりでした。
1890円のランチコースを注文。
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前菜のじゃがいものポタージュ。優しい味で美味。
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ほものリゾット。はもがぷりぷり。薄味のとても繊細な料理。

店内は女性が大半でしたが、結構広々。
美味しいイタリアンを楽しみました。
by jungae | 2010-07-13 07:43 | グルメ